パソコン教室 丹後(与謝野町・宮津市・京丹後市・伊根町)
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検定案内
PパソコンAアカウントSスクールでは、下記の検定試験対策を実施しています

パソコン基礎検定
文部科学省後援 財団法人全日本情報学習振興協会

小学生・中学生を対象として、正しいタイピング技術や入力速度からワープロ・表計算の基礎及びパソコンに知識に至るまで、将来の日本社会に貢献するパソコン技術の基礎を修得していることを認定するものです。


当試験は、PパソコンAアカウントSスクールで申込み・受験できます。

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 ITパスポート試験
平成21年4月から実施する試験制度では、職業人が共通に備えておくべきITに関する基礎的な知識を測るレベル1の試験として、「ITパスポート試験」が創設されました。


 ITパスポート試験は、次のような知識を有し、利用できる人を対象としています。

 ・利用する情報機器及びシステムを把握するために、コンピュータシステムやネットワークに関する知識を持ち、オフィスツールを活用できる。

 ・担当業務を理解するために、企業活動や関連業務の知識を持つ。また、担当業務の問題把握及び必要な解決を図るために、システム的な考え方や論理的な思考力を持ち、かつ、問題分析及び問題解決手法に関する知識を持つ。

 ・安全に情報を活用するために、関連法規や情報セキュリティに関する各種規定に従って活動できる。

 ・業務の分析やシステム化の支援を行うために、情報システムの開発及び運用に関する知識を持つ。

 ・利用する情報機器及びシステムを把握し、活用する。

 ・担当業務を理解し、その業務における問題の把握及び必要な解決を図る。

 ・安全に情報の収集や活用を行う。

 ・上位者の指導の下、業務の分析やシステム化の支援を行う。

 日本商工会議所簿記検定試験
 簿記は、企業規模の大小や業種、業態を問わずに、日々の経営活動を記録・計算・整理して、経営成績と財政状態を明らかにする技能です。

 簿記を理解することによって、企業の経理事務に必要な会計知識だけではなく、財務諸表を読む力、基礎的な経営管理や分析力が身につきます。
 また、ビジネスの基本であるコスト感覚も身につきますので、コストを意識した仕事ができるとともに、取引先の経営状況を把握できるために、経理担当者だけではなく、全ての社会人に役立ちます。
 さらに、公認会計士や税理士等の国家資格を目指す方や他の資格・検定と組み合わせてキャリアアップを考えている方々にも必須の資格といえます。

 現在、多くの企業が社員に対して簿記検定の資格取得を奨励しているほか、大学や短大の推薦入試、単位認定の基準に採用されていることなどから、年間で60万人の方々が受験する資格です。
   (日本商工会議所簿記検定HPより)

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